林 拓児 陶展 「懐かしさと新鮮さと」
2026年8月1日(土)-10日(月) 休み5日
11時-18時 最終日は17時まで
作家在廊1日(土)
-DMより
愛知県瀬戸市で窯業を営む家に生まれ育ち
現在岡山県で制作をする林さん。
栃渋につけて、貫入に天然の色を染みこませた器や
黒釉の器を中心に、古色の味わいがありながらも現代が感じられる器を作っています。
ぜひご高覧ください。
作家在廊1日(土)
-DMより
愛知県瀬戸市で窯業を営む家に生まれ育ち
現在岡山県で制作をする林さん。
栃渋につけて、貫入に天然の色を染みこませた器や
黒釉の器を中心に、古色の味わいがありながらも現代が感じられる器を作っています。
ぜひご高覧ください。
11:00-17:00 (土日は18時/最終日17時)
陶芸家人生20年ぐらいを迎えた、
今や中堅どころを呼ばれる同世代の陶芸家たち。
須藤拓也さんは
古い器への関心を出発点に、李朝や古染付、
デルフトなど東西の古陶磁から学び、
長い歴史をもつ唐草文様を軸に
現代の感覚を重ねた表現を探求。
田村文宏さんは
瀬戸にも影響を与えた東南アジアにも縁があることで
古陶に通じる美しさのある安南や染付の作品を
堅実なカタチ表現。
林拓児さんは
どんぐりの渋で微かに色づいた細かな貫入や
骨董のような風情が漂う
柔らかな緑釉の風合いと、クールなエッジ感を表現。
うつわとの出会いは
単に物を買うこと以上の価値があると思っています。
食事を作る人、
自分へのそして食べる人への想い、
どんなに美味しい料理も、
盛り付ける器によって美味しさが何倍にも引き立ち、
日々の食卓をかけがえのない時間に変えてくれます。
展示会でもぜひその未来を
見据えた出会いを楽しんでくださいましたら幸いです。
展示会は予約不要です。
ぜひご高覧ください。
_ SUDO TAKUYA / 須藤 拓也
@_sudo____
1972年 福島県生まれ
多摩美術大学二部デザイン学科 卒業
グラフィックデザイナーを経て、
2002年 愛知県立窯業高等技術専門校 修了
東京都国分寺市にて制作
2018年 香川県高松市牟礼へ移転
_ FUMIHIRO TAMURA / 田村 文宏
@fumihiro.tamura
1978年 愛知県岡崎市生まれ
2004年 愛知県瀬戸窯業高等学校陶芸専攻科 卒業
2005-06年 ホンジュラス共和国にて窯業指導
2010年・2012年・2014年 カンボジアにて窯業指導
現在 愛知県岡崎市で制作
_ TAKUJI HAYASH / 林 拓児
@hayashitakuji_
1977年 愛知県瀬戸市の製陶所の四代目として生まれる。
2002年 倉敷芸術科学大学機能物質化学科 卒業
2004年 瀬戸窯業技術センターにて釉調合の基礎を学ぶ
2006年 愛知県立窯業高等技術専門校 修了
窯元で4年間賃挽きの傍ら制作をはじめる
2010年 瀬戸・上品野に築窯
2016年 岡山県に築窯・移住
__________________________
2026 0718sat. - 0726sun.
『Looking back on the journey so far and looking ahead to the future.』
須藤拓也
田村文宏
林拓児
OPEN |土・日 11:00-18:00(展示会最終日17:00まで)/他11:00-17:00
CLOSE|7/21(火)・7/22(水)
オンライン|開催が決まり次第、お知らせ
引き続き 6/30(火)21時~7/7(火)までオンライン展示あります。
オンライン用に追加の作品を送りました。
どうぞご一考ください。
作家在廊13日(土) ※15(月)・16(火)は休み
デプスさんでの展示会が始まります。
今回は、活動当初からの化粧焼締や御深井の変形など
土感と細やかな作りの器を中心にお見せします。
器のもつ雰囲気を引き出す展示に仕立ててくださっています。
どうぞdeps.さんでお待ちしています。
林拓児
-DMより
日々の暮らしの中で、気がつくといつも手に取っている
—— 林拓児さんのうつわについてそんな話をよく耳にします。
林さんは、焼きものの街 瀬戸で、窯業を営むご実家のもとに生まれ育ちました。幼い頃から多くの焼きものに囲まれ、ときにはその反発からか陶芸から離れた時期を経ながらも、瀬戸という土地の風土や、古い時代の焼きものに自然と影響を受けてこられました。
瀬戸の古陶や御深井焼、さらには南宋の青磁など、日本のみならず異国の古い焼きものにも惹かれ、そのイメージから生まれた作品が数多くあります。古き良きものの趣を汲みながらも、どこか新しく、すっきりとした佇まい。現代の私たちの暮らしに自然と馴染み、日々の食卓に寄り添ってくれるうつわです。
定番の貫入や黒釉はもちろん、ご自宅の裏山の赤土を混ぜて作られたという、今回ご案内状にも掲載した焼締のような風合いをもつ化粧土のうつわなども並びます。趣があり、身近な存在でいてくれる林さんのうつわです。ぜひこの機会に、足をお運びください。
[ PROFILE ]
林 拓児 Takuji Hayashi
1977年 愛知県瀬戸市の製陶所の四代目として生まれる
2002年 倉敷芸術科学大学 機能物質化学科 卒業
2004年 瀬戸窯業技術センターにて釉調合の基礎を学ぶ
2006年 愛知県立窯業高等技術専門校 修了
窯元で4年間賃挽きの傍ら制作をはじめる
2010年 瀬戸・上品野に築窯
2016年 岡山県に築窯・移住
今年も参加させていただきます。
作り手によるワークショップでは植木、木工、紙、金属、石、ガラス、陶磁器などや、
紙芝居に音楽、食事、文化、丸ごと楽しめる一日だと思います。
僕も今から楽しみです。
入口近くのテントです。どうぞお気軽にお声かけ下さい。
公式HPより
「作り手と使い手が自由に交流できる野外クラフト展を開催し、クラフト作品とものづくりの背景を多くの方に知ってもらいたい」という思いから企画され、2006年からはじまりました。
作ること、使うことに実直に向き合い、人の手から生み出されたものは、人の心を動かす静かなエネルギーをもっています。毎日の生活の中で触れる、気持ちの通っているもの、作り手の顔のわかるもの、「いいな」と思えるものは、暮らしに少しずつ幸せをもたらし、豊かさを紡いでくれます。そうした手仕事の魅力を共有し、良質な手仕事を次世代に伝え継いでいきたいと考えています。
今、手仕事に愛着を感じ、大切に使っているのは、その感性を、親、祖父母から受け継いできた世代です。10歳の子どもが10年の歳をかさね、20歳になったとき、フィールドオブクラフトの会場でどのような事を感じるのか。自分の感性で選んで使うこと、作ることを楽しめるようになった若者は、次の10年にどうなっていくのか。古い町並みを保存し続けてきた倉敷には、これからの世代の感性の芽を育ててゆく土壌があります。
出展者には、作品を展示・販売するだけでなく、制作の道具や工程の展示、制作や使用の実演、物づくりを体験できるワークショップなど、生み出されたものの背景や作り手の思いを伝える取り組みをお願いしています。作り手にとっては当たり前のことでも、使い手にとっては新鮮な驚きがあります。作り手と使い手の会話のきっかけとなり、作品の魅力と奥行きを伝えることができるのはもちろん、道具への理解が深まり、愛着をもって長く使うことにつながっていきます。
今展も、作り手と使い手とがクラフトの魅力と生活の豊かさを共有できる会場づくりを目指します。フィールドオブクラフトの活気があり柔らかな空間を、出展者と来場者、一緒になって生み出すことができれば幸いです。
フィールドオブクラフト実行委員会 一同
クロスアンドクロス 東京自由が丘
新緑がやわらかく揺れ、光の粒が少しずつ初夏へと変わっていく頃。
今年もこの季節に合わせて、Cloth&Cross 自由が丘店にて
「お茶のじかん」展を開催いたします。
朝のはじまりに一杯。
ひと息つきたい午後の時間に。
誰かと囲む穏やかなひとときにも。
そんな日々の中にある ささやかな“お茶のじかん”に寄り添うように、
湯呑みやマグ、ポットやピッチャーなど、手に取るたび、使うたびに、
時間にやさしい温度を添えてくれる たくさんの道具たちが並びます。
今年は新たにご参加いただく作家の方々もお迎えし、
それぞれの手仕事から生まれる、表情ゆたかな器をご紹介いたします。
土の質感や釉のゆらぎ、ひとつひとつに宿る静かな個性。
同じ“お茶の時間”でも、選ぶ器によって景色が変わることに気づかされます。
何気ない一杯が、少しだけ丁寧に感じられるような——
そんなささやかな変化もまた、この季節の楽しみのひとつです。
店頭では、今年の初摘み新茶もご用意しております。
やわらかな甘みと、ふわりと立ちのぼる香り。
この時期にしか味わえない、みずみずしいひとしずくです。
誰かと囲むひとときにも、ひとり静かに過ごす時間にも。
それぞれの“お茶のじかん”が、心ほどけるひとときとなりますように。
皆さまのお越しを、心よりお待ちしております。
安齋新 厚子 @anzaiarata
遠藤素子 @utuwaen
河合竜彦 @kawai_tatsuhiko
cogu @__cogu
境知子 @tomokosakai323
城進 @josusumu
鈴木環 @k.s1120
林拓児 @hayashitakuji_
(五十音順/敬称略)
Cloth&Cross
Opening hours / 11:00-18:00
〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2-14-11
03-6421-3086
______________________________________
・10:00より整理券を配布させていただきます。
・お客様の状況により入場制限をさせていただきます。
・数に限りがございますので、点数制限をさせていただく場合がございます。
・整理券配布や店内の状況は、Cloth&Cross スタッフ
@clothandcross_shop_staff ご確認ください。
MIDORI no CRAFTではたいへん多くの方々にお越しいただき
楽しいひと時を過ごすことができました。
どうもありがとうございました。
林 拓児
近日の予定
4/17(金) - 25(土) wordsworth / 企画展 長野 八ヶ岳 『好きなうつわと暮らす』
4/29(水・祝) -5/6(水) Cloth & Cross/ 企画展 東京 自由が丘 『お茶の時間』
5/16(土) - 17(日) Field of craft 倉敷 / クラフトフェア 『FOC倉敷2026』 岡山 倉敷
埼玉県 狭山市 狭山稲荷山公園内 市立博物館前広場
入場無料 ※少雨決行、荒天の場合のみ中止
2年に一度のこの日に けっこう癒されています。
皆さまにお会いできること楽しみにしています。
面白い形のうつわも持って行きます、ぜひお運びください。
<ご来場に関してのご注意事項>
*専用駐車場はございませんので、車でのご来場はお断りしております。電車・バスをご利用ください。(電車の場合、西武池袋線「稲荷山公園駅」で下車し、横断歩道を渡るとすぐ目の前が狭山稲荷山公園です)
*写真撮影、動画撮影は必ず出展者の許可を得てから行ってください。無断での撮影行為はおやめください。
*ペットをお連れの際は必ずリードをつけてご入場ださい。会場内は陶器、ガラスなど様々な素材の繊細な作品がございます。ペット同伴での作家ブースへの立ち入りはご遠慮ください。小さなお子様をお連れのお客様はくれぐれもお子様から目を離さないようご配慮をお願い申し上げます。
*会場内にゴミ箱はございません。会場内で食べ終えた飲食物などは購入先にお戻しいただくかお持ち帰りのご協力をお願い申し上げます。
*会場内は禁煙です。
写真 宮濱 祐美子
11:00-17:00
在廊 31日(土) ※会期中月・火休み
今年も夏椿さんからスタートです。
毎年気持ちを新たに、今年も新作もって参ります。
-林 拓児
以下DMより
毎年初個展は林拓児さんから始めています。
2026年もぜひおはこび下さい。
部屋にひとつ大好きなうつわが有れば
眺めているだけで、何を盛るかを考えるだけで、
毎日の料理がきっと楽しくなると思います。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
夏椿
〒248-0017 神奈川県鎌倉市佐助2-13-15
0467-84-8632
営業時間/11:00 – 17:00
定休日/月曜日・火曜日(祝日の場合営業、振替休日有り)
インスタグラム natsutsubaki_2009
旧年中はたくさんの出会いがありました。
あっという間でしたがとても内容の濃い充実した素晴らしい1年でした。
助けていただいた方々、器を手に取っていただいた方々、ただただ感謝。
本年も、心穏やかに、日々の制作に精進して参りたいと思います。
一歩いっぽ、想いを形にできるよう。
また皆様にお会いできること、そして新たな出会いを楽しみにしています。
どうぞ本年が、皆さまにとって実り多く健やかな一年となりますことを、心より祈念しております。
2026年元旦吉日
林 拓児
在廊 20日(土)
深圳へは初めて伺います。
新たな出会いに僕もワクワクしています。
本年最後の展示会、どうぞお運びください。
DMより
土と釉が語る 静かなかたち
二人の手の跡が 暮らしの景色になる
同じ陶芸学校で学んだ二人が それぞれの「今」を器に映します
異なる質感と表情が響き合う
静かで心地よい時間をお過ごしください
この機会にぜひどうぞ。
くらすこと ギャラリーグレープフルーツ
〒810-0014 福岡県福岡市中央区平尾1-11-21
定休日:水曜日
オンライン商品の公開:10/22(水)夕方以降
展示販売:10/23(木)12:00~
オンライン販売:10/23(木)20:00 ~
HPより
切り出した木の肌合いを、独自の感性と技術で 時を重ねたような表情に仕上げる富山孝一さん。
一点一点、ハツリの表情が異なる盆シリーズや、
モダンな十二角の形にエイジングの趣が映えるSoban、
さらに日常に寄り添う隅切角盆のバリエーションも魅力です。
どんぐりの渋でほんのりと色づいた細かな貫入が生み出す、
穏やかなベージュグレー。
古物を思わせる、柔らかな緑釉の風合い。
無理のないフォルムの中に、温かみと素朴さを宿す、
いっそう磨きのかかる林拓児さんのうつわです。
富山孝一さんの木工、林拓児さんの陶器。
素材は異なれど、
お二人に共通するのは、気骨ある作風の奥にある静けさと、
もとからそこにあったかのように空間に溶け込む存在感。
心地よい寡黙さが響き合う二人展、どうぞお楽しみください。
平日:12:00~18:00 / 土日祝:12:00~17:00
※混雑している場合、入場を制限させていただく可能性がございます。
※当企画展の店舗プレビューはございません。
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-5九段ビル 1・2F
Tel: 03-3262-0669
※水曜定休
HPより
ギャラリー グレープフルーツジュースでは、「林拓児」さんと「榊麻美植物研究所」による二人展を開催します。
土と向き合い、轆轤(ろくろ)と型の両方を用いて形を生み出す「林拓児」さん。
古い物や器から受けた影響を自身の表現に昇華し、焼成後に栃渋を染み込ませて貫入に天然の色を宿す独自の技法を取り入れています。
やわらかな釉調と細やかなひび割れ模様が重なり合う作品は、どこか懐かしさと新しさをあわせ持ち、食卓や空間に落ち着きと奥行きを添えてくれます。日々の料理に活躍するどんぶりや楕円皿、取り皿として使いやすい小皿など食卓を立体的に彩る器をはじめ、数々の作品を届けていただきます。
春夏は山野草・盆栽・花入れ、秋冬は草飾りや石守りを手がける「榊麻美植物研究所」。
派手さではなく素朴さの中にある植物の力強さを大切にし、自然が持つ質感や生命力をそのままに表現しています。
今回ご紹介する「草飾り」と「石のお守り」は、榊麻美植物研究所オリジナルデザイン。榊さんが年末年始だけでなく、翌年一年を通じてご自身や場のお守りとして飾っていただきたいという想いを込めて制作されています。暮らしのなかに自然のしなやかさと余白をもたらし、日常に静かに寄り添う存在です。
草飾りは12月お届け分を受注にて、干支の草飾りと石のお守りは即売にてご紹介いたします。
異なる素材でありながら、人の営みと深く結びついてきた「土」と「草」。その手からつむがれる表現が重なり合う空間を、どうぞ会場でご覧ください。
榊麻美植物研究所
静岡県生まれ。2015年に「榊麻美植物研究所」を設立し、現在は長野県・諏訪を拠点に活動。盆栽や山野草、草飾りなど、植物を生かした作品や展示を手がける。 「完璧ではない、歪みや隙」に美しさを見出す感覚を大切に、素朴でありながら自然のしなやかさや生命の営みを感じさせる作品づくりを続けている。
instagram
林 拓児
愛知県瀬戸市の製陶所の四代目として生まれる。瀬戸の窯業技術を学んだ後、瀬戸・上品野に築窯。その後、岡山県へ拠点を移し作陶を続ける。轆轤(ろくろ)と型の両方を用い、焼成後に栃渋で貫入に天然の色を染み込ませる技法を取り入れ、柔らかな釉調と貫入の美しさが特色。
instagram
ギャラリー グレープフルーツジュース
(ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと内)
福岡県福岡市中央区平尾 1-11-21-3F
地図
TEL:092-791-9851
先日まで二子玉川のお店で開催しておりました林拓児展の作品を現在オンラインショップでもご覧いただけます。
林さんが影響を受けている古い陶磁器や骨董の中でも、特に心惹かれるのは、出身地である瀬戸の昔の焼きもの。
古陶の趣をそのままに、暮らしの器として日常に寄り添う作品を作り続けています。
型と轆轤の両方を使ったものづくりを行う林さん。
色々なかたち、色々な表情、取り合わせを考えるのも楽しみながらどうぞお選びください。
作家在廊 29日(金)
7月から延期となっていた個展の日程が決まりました。
お待ちいただいた皆さま、たいへん御不便おかけしました。
定番はもちろん、灰釉、御深井、淡い緑釉など目に涼しいものを作りました。
たくさん持っていけるように調整します。
ぜひお運びください。
以下DMより
林拓児 陶展のお知らせ
S-STORE 店舗
7.19(SAT) 11AM-
S-STORE ONLINE SHOP
7.26(SAT) 9PM-
岡山県で作陶されている林拓児さんの陶展を開催いたします。
洗練されたミニマルなフォルムの中に、温かみや素朴さを併せ持つ林拓児さんのうつわたち。
どんぐりの栃渋で色づいた柔らかな緑釉の風合いとつけ具合により、うっすらと浮かび上がる様々な模様には、静かな力強さを感じます。
そんな唯一無二の作品をぜひこの機会に手に取ってご覧ください。